Content Marketing agency FABE union は、オウンドメディアによるコンテンツSEOをはじめ、ネット広告、LP(ランディングページ)が、CV(コンバージョン)獲得につながらない原因を解消します。
さらに、オウンドメディアが制作開始されてからは、SNSマーケティングと連動できるようコンテンツを制作。
既にオウンドメディアを運用している場合は、メールマガジンによるターゲット・ユーザーの理解促進などを加える改善策も実施します。

オウンドメディア制作前
CVにつながらない原因を解消

FABE union は、オウンドメディア制作前に、クライアントが実施してきたネット広告、LP、プロモーション、着地するコーポレートサイトやECなどの状況を確認します。

ここで発見された問題に対する改善策をご提案し、実際に改善したネット広告、LP、プロモーションを実施した上で、長期間の時間と労力、予算を必要とするオウンドメディアの制作を実行するかどうか、再検討いただくのが特徴です。

■オウンドメディア制作前の改善策実施
オウンドメディア制作前の改善

オウンドメディア制作開始
SNSマーケティングと連動

改善策を実行しながらCVを獲得し、オウンドメディアの制作を開始した場合、SNSマーケティングを充分活用できるよう、制作段階でコンテンツの素材を確保し、水平展開するのもFABE union の特徴的な手法です。

また、話題性の高いコンテンツになるよう、企画段階で取材を対談形式にする、スチールとムービー撮影を同時に行い会員限定公開にする、といったご提案もしています。

■オウンドメディア制作開始後のSNS連動
オウンドメディア制作開始後のSNS連動

コンテンツの効果検証

オウンドメディアの制作開始後は、検索エンジンから流入した訪問者・読者の行動を解析し、離反、問合せ・資料請求、購入・契約の3つの行動により、コンテンツの効果検証を継続的に実施します。

■訪問者・読者の行動を解析
オウンドメディアによるCV獲得状況

既にオウンドメディアが
存在する場合

既存オウンドメディアの改修をご依頼された場合、CVに結びつかない原因が、ターゲット・ユーザーの理解不足であるケースが多々あります。
この場合は、コンテンツから商品購入やサービス契約に移行・誘導する前に、ワンクッション・お問い合わせや資料請求を加える改善策が効果的です。
お問い合わせや資料請求で得た見込み客情報を活かして、ダイレクトマーケティング・メールマガジンを展開します。
見込み客をファン化するプロセス創りです。

■見込み客情報を獲得・活用
見込み客情報を獲得・活用

目的によってコンテンツを制作

コンテンツマーケティング戦略が達成すべき目的には、商品の購入やサービスの契約に加えて、ブランディングも含まれます。
ブランディングには、オウンドメディアの制作プロセスに、Webリサーチやプレスリリース、プロモーションを組み込み、e-bookやWebカタログ、ホワイトペーパー、書店販売Bookの制作など、ステイタス性が生まれる施策が必要です。

Content Marketing agency FABE union は、これらコンテンツ制作にも対応します。下記、解説を参照してください。

「FABE union のコンテンツ制作」
「出版ブランド FABE union」

2021年7月1日公開
Content Marketing agency FABE union 本部